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5月病対策

お休みは、いつもあっという間に過ぎるもの。
そして、日常へ戻ることにほっとするのもまた同じ。


5月1日

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5月2日

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5月7日

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5月8日

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5月9日

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5月10日

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5月11日

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5月14日

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5月15日

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5月16日

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5月17日

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5月18日

公園でお弁当を広げ、爽やかな風と眩しい緑に皐月の美しさを感じつつも
ナマ足を蚊にくわれ、来るべき夏を先取りする私なのでした。
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2012. 05. 20. (Sun) 09:32  [料理コメント:0  トラックバック:0

花と弁当

1日にウソをついたことがウソのようにあっという間の4月。


4月2日

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4月3日

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4月4日

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4月5日

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4月6日

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4月9日

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4月10日

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4月11日

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4月12日

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4月13日

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4月17日

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4月18日

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4月19日

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4月20日

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4月23日

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4月24日

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4月25日

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4月26日

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4月27日

花を待って4月を迎え、その花が散り
緑に差す光の眩しさに初夏の気配を感じる5月。

さぁ、エンジンかけて新しい幕開けというような
清々しい気持ちと共に、新調したワンピースに袖を通し
連休を楽しむ私なのでした。
2012. 04. 30. (Mon) 21:58  [料理コメント:1  トラックバック:0

花嫁修業結実

ついに、このお弁当も愛するダーリンに作る日がやってきました!

ということで、今日は4月1日。去った3月を振り返る。


3月26日
玄米ごはん、きゅうりのお漬物、つとぶ、桜のお麩、グリンピース、
海老フライ、にんじんの塩麹和え、がんもどき、ブロッコリー

つとぶ、築地の練りもの屋で発見し
自分で煮てみた。やっぱり弁松はすごい。

でも、自家製もなかなか。

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3月27日
玄米ごはん、昆布&おかかふりかけ、つとぶ、桜のお麩、
キチンサラダ、小松菜と揚げの玉子とじ、にんじん

小松菜と揚げ、黄金コンビ。

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3月28日
玄米ごはん、昆布&おかかふりかけ、グリンピース、
つとぶ、玉子焼き、にんじんのツナ炒め、
ブロッコリーの粒マスタード和え

寝る前にしっかり「明日のお弁当」像が出来あがってると
スムーズになんとなく“まとまり”のあるお弁当が出来る。

3月29日
お仕事絡みで頂いた、“チンする天丼”

ご飯も天ぷらもいっしょくたに出来あがる技術に感心しつつ
センバツで輝く高校球児を眺めながらいただく。

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3月30日
バゲット、クリームチーズ、
オムレツ(にんじんのツナ炒め入り)、
ほうれん草とハムの炒め物

お弁当日記初(かな?)パンが主食。
自分がどれくらい食べるか分からなくて
バゲット半分持って行って完食。食べ過ぎ。

やってきた4月、お出かけの予定なんかもあって
やっぱり春っていうのはウキウキする。

まだまだ寒いけれど、桜の開花宣言もされたし
“オオカミ少年”にならないよう、この花嫁修業が結実するように
「書を捨てよ、町へ出よう」と自らを鼓舞する私なのでした。
2012. 04. 01. (Sun) 20:43  [料理コメント:0  トラックバック:0

春よ来い

じりじりするくらいのんびり春になるような、
彼岸を過ぎても寒い日が続く東京。

NYは早くも桜が咲いたらしい。地球どうなっちゃってんの。


3月19日
玄米ごはん、たくわん、桜のお麩、
ベーコンエッグ、にんじんのちりめん和え、
小松菜と揚げの煮びたし、ひじき煮

目玉焼き、私はソースで食べる。
我が家では普通だが、世の中は
醤油派多数と知ったときは驚いた。

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3月20日
塩麹に漬けた鶏手羽をお湯で煮て、スープ。
おちょこ程度の湯のみで味見。
ほんの少しで満足の深い味。

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3月21日
玄米ごはん、たくわん、桜のお麩、
一口カツ、キャベツとちりめんの梅和え、ひじき煮

先日行った築地で買ってきたちりめんじゃこ。
丼一杯くらいで、750円也。じゃんじゃん使う。

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3月22日
玄米ごはん、さつまいも、サバの味噌煮、
ひじき煮、茄子のオリーブ油和え

母手製のサバ味噌、さすが“ガツン”とした
味付けでお弁当にピッタリ。

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3月23日
玄米ごはん(ゴマ塩)、鶏肉の塩麹漬け、
にんじんサラダ、ひじき煮、
なすとネギの炒め物

ひじき煮の中に埋もれている
ベージュのは“ちくわぶ”
小麦粉グルテンの塊みたいな食べ物。

私の好物のひとつ。でも東東京以外では
恐ろしく知名度が低く、その魅力が
分かってもらえない蔑まれた存在。

花粉症患者のマスク姿以外に
春らしさを感じさせることなく、去ろうとする3月に、
「春よ来い」と呼びかけながら、
朗らかな4月を心待ちにする私なのでした。
2012. 03. 25. (Sun) 09:06  [料理コメント:0  トラックバック:0

春待ち弁当

彼岸ももうすぐだというのに毎日寒い日が続く。
そして、私のお弁当作りも続く。


3月5日 
玄米ごはん、くるみ小女子、高菜漬け、
豚肉・白菜・えのきの塩麹炒め、にんじんナムル

ちまたで流行中の塩麹。
そのまま野菜につけたりしてみたが
正直、その魅力が分からなかった。

でも!豚肉を軽く漬けこんで焼いたら
肉自体にしっかり味が入っていて、びっくり。これかぁ~。

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3月6日
玄米ごはん、おでん(玉子・イカ巻き)
ひじき煮、キャベツの梅おかか和え、かぼちゃ

ゆで玉子って時々無性に食べたくなるもののひとつ。

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3月7日
玄米ごはん、梅干し、サバのみりん干し
小松菜の桜エビ炒め、玉ねぎひじき和え

新玉ねぎの白さと甘さ。

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3月8日
玄米ごはん、昆布の佃煮
アジの南蛮漬け、キャベツの胡麻みそ和え
菜の花、さつまいも

菜の花の苦味に春を感じる。
山菜の美味しさが分かるようになるって
歳とることの深みのひとつか。

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3月9日
玄米ごはんのひじき混ぜご飯、
昆布の佃煮、たくわん、
ベーコンとごぼうの炒め物、
にんじんナムル、キャベツの胡麻みそ和え

野菜ってキレイだと思う色合わせ。

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3月12日
玄米ごはん、さくらでんぶ、グリンピース
昆布の佃煮、キャベツとベーコンの炒め物
切干大根、かぼちゃ

久しぶりに食べるさくらでんぶの甘さに驚く。
ご飯に甘いものってなかなかロックな食べ方。

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3月13日
玄米ごはん、グリンピース、桜のお麩
アジフライ、キャベツのマスタード和え、かぼちゃ

さくらでんぶに火をつけられた“かわいい”魂が
こんな春らしいデコレーション弁当を作らせる。
これにハマっていく気持ちを理解。

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3月14日
玄米ごはん、昆布の佃煮、
桜エビとグリンピースの玉子焼き
切干大根、きゅうり

余ったスペースを埋めるべく
塩味をしみ込ませようと表面にフォークで
スジ目をつけた胡瓜を切ったら、思いがけず
可愛らしいお花の切り口が現れましたとさ。

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3月15日
玄米ごはん、昆布の佃煮、たくわん、
鶏肉のガーリックソテー、筍の煮物、
ポテトサラダ

鶏肉も筍も母による昨夜の夕ご飯から流用。
醤油も塩もガツンと効いた、お弁当向きの味。
この思いきり、私の料理に欠けている。

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3月16日
玄米ごはん、さつまいも、切干大根
キャベツの塩麹漬け豆腐和え、チキンピカタ

昨日のチキンソテーを玉子で包んでピカタ。
こういうことにはすぐにアイデアが浮かぶ
心底、食いしん坊な私。

3月も半ば、もうすぐ彼岸だというのに
今年の寒さはしぶとく居座り、冷たい雨に沈み込む日もあるけれど、
新玉ねぎのみずみずしさやキャベツの葉の柔らかさに、
少しずつではあるけれど、確かに近付いてくる春を感じ、
自分自身も行きつ戻りつしながら、
ちょっとずつ進んでいければと思う私なのでした。
2012. 03. 18. (Sun) 11:15  [料理コメント:0  トラックバック:0
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